Q.「多様な利活用」とは、どのようなものですか。

A.次のような利活用を想定しています。
  ・近隣住民の交流を図るためのコミュニティカフェ
  ・放課後の子どもたちのための居場所(子ども食堂など)
  ・市民公益活動団体(自治会、NPO等)の活動拠点
  ・誰でも利用できるものづくり工房
  ・新たなビジネスの起業を支援するコ・ワーキングスペース
  ・多様な世代が居住するシェアハウス など

  なお、シェアハウスやグループホームでの利用を想定する場合を除き、居住用物件(住宅)としてのみ利活用する場合は登録することはできません。